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車の買取と他の車の話題

万能という素晴しい車

喜びのドライブ

 

可愛らしい見た目とは対照的に、ホームページには家族と一緒に掲載されています。女性向けであり、家族向けでもあるということでしょうか。この容量で大丈夫なのかなという大きさですが、そこまで大所帯でなければ十分ということでしょうか。
このクルマは、5年乗って車買取店に売却しました。

 

子育て、シニアの方から好評ということですので、可愛らしさの中に便利さも加えた車ですね。

 

2004年発売というのは初めて知りました。今でもなお人気なのですから、すごいです。

 

内装は、子育て中のお子さんに危険のないように、シニアの方でも便利に使えるようにと、シンプルさに磨きがかかっているように思えます。もっと内装にも可愛らしさを加えたい人には少し不満があるかもしれませんが、シートもカラーもチョイスできるので、自分好みの車に仕上げることもできます。

 

車自体の外見が色によってはレトロにもなるので自分好みにカスタマイズしてください。
シートもセパレートとベンチが選べますし、本当に自分仕様に仕上げる事が出来ます。見た目はカラー以外変えられませんが、内装は自分だけの一台にできるので手放したくない車が出来上がります。

防水タイプにもできますので、非常に便利です。ガラスもUVカットに出来ますし、コンパクトでありながら万能という素晴しい車です。

車に乗る人なら、JAFに加入している人も多いと思いますが、JAFでは会員向けに、定期的に「JAF MATE」という機関誌を送ってくれます。
私はこの「JAF MATE」が大好きです。

 

機関誌を送ってくるところは、たとえば保険会社とか、クレジットカード会社とかいろいろありますが、私は「JAF MATE」が一番読みごたえがあるなぁと思っています。
(私はJAFの回し者じゃありませんが…)誌面は、運転のコツに関する誌上レッスンや、車に関わるコラムが充実していますし、一番熟読するのは、事故ファイルというレポート。

 

実際に起きた事故の状況を詳しく説明し、その事故がどうして起きたのかなど、考察を加えて書かれています。
思わぬ原因などについて言及されていて、すごく参考になります。

 

まだ免許取り立ての頃には、運転に自信がなくていつも事故を心配していたので、こうした記事は、とても役に立つものでした。
もちろん今でも、運転する際にはいつも心にとめておくようにしています。

 

他にも読者のページやクロスワードパズルなど、楽しめるページもいっぱいあります。
また救援の際の、ちょっとしたエピソードをまとめた「JAFストーリー」というページも、JAFの隊員さんと会員さんとの交流が描かれていて、読んでいて心がほっこりします。

 

毎月、届くのが楽しみです。

続きを読む≫ 2014/08/25 19:58:25

私は今3年前に新車購入したアウディA4アバントに乗っています。
私の住む地域は田舎で、車がないと生活出来ないような場所なので、1軒あたりの車の所有率は非常に高いですが、輸入車の所有率は他県に比べると非常に低いです。

 

恐らく42都道府県ではワースト1位2位ではないでしょうか。
と言うのも、大手企業が少なく収入が低い、更に輸入車の正規ディーラーがないと言うのが一番の原因です。

 

数年前に私の乗っているアウディの正規ディーラーが県内に出来ました。
それまでは、輸入車でも中古車や、最も手の出しやすいフォルクスワーゲンのゴルフやゴルフワゴン、更にポロやニュービートルなどは見ない日はないほど走っていました。

 

それ以上のクラスの輸入車はほとんど見たことがありませんでした。
それが、数年前に地元にアウディの正規ディーラーが出来てから、少しずつ街や道路でアウディの車種を見かけるようになりました。

 

私は他にもアウディを選んだ理由はたくさんありますが、そのうちの一つに乗っている人が少ないと言うのも選んだ一つの理由なんですよね。
ですが、最近は出かけた先の駐車場で同じA4アバントの同じボディーカラーをよく見るようになりました。

 

A4を買って3年間はほとんど見かけることがなかったのに、ここ最近よく見かけるのでなんだか哀しいと言うか、駐車場に自分が後から来て同じ車を発見した場合はしまったなぁと思ったりします。
それが国産車だとたくさん乗っている人がいるから駐車場でたくさん同じ車がいても気にならないんです。

 

そこそこ高い輸入車だから同じだとついつい気にしてしまいます。
都会では輸入車がたくさん走っているからそんなこと気にしていたらきりがないでしょうが、田舎だとまだまだ所有率が低いので気になるし、S-LINEとかクワトロとか同じ車種でも自分の車よりランクが上だと比べてしまいます。

 

比べたり気にしなくて良い日が早く来るといいのですが...。

続きを読む≫ 2014/07/30 19:58:30

クルマを購入する時にできる限り安く買いたいという人がほとんどだと思いますが、安さにこだわるなら中古車選びがおすすめです。
中古車の場合は同じ車種でもそのクルマによって価格が異なりますが、安い中古車には特徴があります。

 

中古車の価格差が生まれる条件のなかで大きく影響しているのが年式です。
ボディのキズなどクルマ自体の状態も価格を決定する基準になりますが、年式が古くなるほどクルマは安くなります。

 

モデルチェンジの内容によって価格差が決定するようなので、安い中古車を選ぶ際にはその点に注目してみると良いでしょう。
年式の他には、クルマのボディカラーによっても価格が変わってきます。

 

中古車の場合だと人気の黒や白は高い傾向がありますので、自分の欲しい色にこだわらなければ同じ状態のクルマだったしても安く購入することが可能になります。
自分の趣味でデザインやグレードのこだわりを優先してしまうほど、金銭面での負担が大きくなってしまう可能性が高くなります。

 

とにかく安い中古車を購入したい場合は、多くのことを妥協する必要があると思います。
基本的に古いクルマが安くなるので走行距離が長かったり、ちょっとした問題を抱えているクルマほど安くなりやすいです。

続きを読む≫ 2014/07/07 09:38:07

喜びのドライブ

最近では車も頻繁に利用されています。
そのため、個人的にも車の買取には興味があります。

 

私は過去に査定をしたことがありますが、そのために大きな結果がありました。
実際に車を査定することは、想像以上に楽なものでした。

 

だからこそ、今でも車の査定が人気なのだと思います。
私が車の査定をしたことは、実際に家族にも分かりました。

 

そこで、自分は家族とも相談して、車の買取を考えたのです。
実際にこのときは、新しい車を買うために悩んでいました。

 

だからこそ、古い車を売って資金を集めたかったのです。
この考えは見事に成功しました。

 

自分は車の査定をして、すぐに満足する価格を得ました。
その後、家族にも相談するといろいろなアドバイスをもらいました。

 

家族が言うには、車の査定は多くの意見を貰うことが重要なようです。
そういった相談の後、私は再び違う業者に車査定をしてもらいました。

 

ここでは実際に価格が変わっていたので、家族の言葉に感心しました。

 

新しい車と友人の売却の話

 

少し前のこと、私は友人と遊びました。
そこでは、友人が車の売却を考えていたのです。

 

自分はこういった話が好きなので、実際に友人に協力しました。
また、売ろうとしている車はまだ新しかったので、私は価格にも期待したのです。

 

また、今の時期は消費税がアップしたので、そのへんも勉強してみようと思いました。
ここのサイトは勉強になりました。

 

 

自分が友人にお勧めしたのは、インターネットなどを使った情報収集です。
インターネットにはお得な情報が多くあるので、すぐに車売却のメリットを発見できます。

 

この時は、非常に新しい情報を見つけられたので運が良かったです。
また、的確な業者を見つけたことも、今回の車買取では大きかったのです。

 

友人が実際に車を売ると、私は大いに褒められました。
ここでは業者のサービスなども優れていたので、私は非常にうれしくなりました。

 

しかし、自分は友人の車が良い状態だったため、高く売れることは分かっていたのです。
このことを友人に話すと、妙に納得していました。

 

そして、今度は私のために車の買取の手伝いをしてくれる約束をしました。

続きを読む≫ 2014/06/27 22:05:27

ホンダのS2000。
イギリスの自動車メディアが報じるところによると、もしかするとS2000が復活するかも知れないという情報を独自の取材源から得たそうです。

 

今、巷で騒がれているのがマツダの次期ロードスターですが、S2000も復活となると久しぶりに日本の自動車業界が華やかになるなという気がしてきました。
もうすぐホンダの次期NSXがアメリカでデビューしますし、同じくホンダで小さなオープンスポーツであるS660が発売されます。

 

ダイハツからはコペンもまもなく発売されます。
次期S2000についてはまだ確定していませんけれども、モーターファンとしては噂だけでも何だか嬉しくなってきました。

 

世界的に見るとトヨタとVWの2強という感じがしますしベンツやBMWの存在感もすごいものがありますが、実際に買うことのできない車というのは庶民からすると意味が無く、もちろん小さくても構わないので手の届く範囲の価格帯で面白そうな車をホンダやマツダなどの自動車メーカーが作ってくれることを期待しています。
それとスポーツカ−やそれに準ずる車というのは走って楽しいだけでなく、見て楽しむのが良いですよね。

 

誰に見せるわけでもなくデジカメで色んな方向から写真や動画を撮影し、ネット上にアップロードして一人でニヤニヤしながらPCで見るのも楽しいものです。
少しずつではありますが1990年前後の日本製スポーツカー全盛期みたいなムードが広がりつつあります。

 

あの時代はヘヴィーなスポーツカーでしたが今はライトで、それ故に男性だけでなくこれからは女性でもスポーツカーを買う人が増えてくるのではないでしょうか。
とにかく華やかな車こそどんどん売れて欲しいように思います。

 

道路を走っている車が貨物車だらけというのも味気ないので。

続きを読む≫ 2014/06/10 09:37:10

スバルの有名車「レヴォーグ」が、東京モーターショーで「新型レヴォーグ」として発表されました。
この新型レヴォーグは新型スポーツツアラーというジャンルに分類され、5台ほどのカスタム車が展示されていました。

 

この新型レヴォーグにはフレキシブルタワーバーといった新しく開発されたスポーツパーツが装着されていたり、インテリアアイテムについても統一感のあるものに変更されていたり、とクルマ好きの心を揺さぶる出来となっていました。
この新型レヴォーグはこの発表された年で25年の節目を迎えることとなっており、「スポーツカーやワゴンといったカテゴリーを超越したクルマ」だ、ということが公式サイトでも強調されています。

 

この新型レヴォーグにはもちろんアイサイトも搭載されていますし、走行性能についても旧型れヴォーグを十分に上回るものとなっています。
スポーツカーをお探しなら、ぜひともこの新型レヴォーグを検討してみてください。

 

新型レヴォーグは走行性能の面でも、内装の面でも、その他の面でも、完成度が随分と高くなってきた車種だと思いますよ。

続きを読む≫ 2014/04/12 01:44:12

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